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BIOGRAPHY
2018年 カワノが中心となり結成。徐々に正規メンバーが集結し、この年、現体制となる。
自主制作盤「#2」を制作・発売。
2019年 自主制作シングル「crybaby」リリース。
東名阪ツアーを経て初のワンマンライブ「CRYAMYとわたし」を東京daisybarにて開催。チケット完売。
レーベル設立前最後のリリースとなったEP「#3」リリース。
初の全国ツアー「月世界旅行記」を開催。初日となった東京SHELTERとツアーファイナルの新代田FEVERのチケット完売。
2020年 リリース、マネージメント、ツアー制作に至る全てを包括する独立レーベル「NINE POINT EIGHT」をメンバー自ら立ち上げ、主宰。
レーベルよりsingle「GUIDE」をリリース。
コロナ禍中も精力的な活動を続け、新代田FEVERでの無観客配信LIVE「100分」、堺FANDANGOでの昼・夜二部に分かれたライブなど開催。
2021年 full album「CRYAMY-red album-」リリース。
新代田FEVERと堺FANDAGOでの東阪アルバムレコ発ライブ「HEARTMATION」開催。
全18箇所(追加公演含む)に及ぶ全国ツアー「建国物語」を開催。
2022年 EP「#4」リリース。
ツアー「売上総取」を開催。
初のアナログレコード盤「#3(再発)」リリース。
2023年 maxi single「FCKE」をリリース。
渋谷QUATTROでワンマンライブ「CRYAMYとわたし-世界を救う漢たち-」を開催。チケット完売。
2nd full albumはアメリカ・シカゴに渡り、エンジニアにスティーブ・アルビニを迎えElectrical Audioにてレコーディングを敢行することを発表。
恵比寿LIQUEDROOMにて全編新曲にて構成された渡米前最後の自主企画「脱皮」を開催。
この日の公演でのステージ上にて、翌年の2024年6月16日、日比谷野外大音楽堂での特別単独公演「CRYAMYとわたし」開催を発表。
full album「世界 / WORLD」をCD・カセット・レコードの三種形態でリリース。
2024年 CRYAMY WORLD TOUR「人、々、々、々」を開催。
6月16日、特別単独公演「CRYAMYとわたし」を日比谷野外大音楽堂で開催。約3000人を動員し、指定座席・立ち見チケット共に完売。超満員の観客に向かって、全四部構成、総演奏時間3時間30分の、彼らのこれまでの活動の集大成となったライブを送る。
日比谷野音ワンマンからしばらくして、バンドを長年牽引したVoカワノが力を使い果たし、同ライブをもっての脱退を表明。活動を終了・停止。
2025年 前年の日比谷野音での単独公演の模様を収録した映像作品「「CRYAMYとわたし」-日比谷野外大音楽堂-」をリリース。先行上映会を開催し、メンバー三名が一年以上ぶりに揃って公に姿を表した。
2026年 翌年、約3年ぶりとなるライブ、特別単独公演「CRYAMYとわたし(彼にとっての)」を渋谷公会堂(LINE CUBE SHIBUYA)で開催することを発表。
2027年 渋谷公会堂にて、特別単独公演「CRYAMYとわたし(彼にとっての)」を開催予定。



































